プロ普通のサラリーマンのブログ

元々そんなに仕事やる気のなかった私 プライベートが充実すればいいと思っていました。 でも今ではメチャクチャ仕事やる気満々。 そんな私の物語です(笑) 会社では#営業 #新規事業 #仕組みづくり をやっています💡 皆さんの「いいね」「コメント」で更に仕事のやる気が増します🤩 #会社員 #自己啓発

絶賛質問募集中!

 

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私についてはこちらをご覧ください!

 

kohey190806.hatenablog.jp

 

もっと皆さんとの関係を深めたい!

もっと皆さんと会話したい!!

楽しい働き方を広げたい!

就活生の応援をしたい!

若手社員の応援をしたい!

 

そんな思いから

皆さんからの質問を受け付け、その質問に対して記事を書く事としました!

勿論質問者の方を紹介してよければ、その記事で紹介させていただきます。

 

どうぞ気軽に以下から質問をください!

↓↓↓

marshmallow-qa.com

家族と過ごす休日

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息子が誕生して早8ヶ月

毎日戦争で全然投稿できていません…

 

相変わらず読書は続けております。

最近ハマったのはこちら

 

 
 
結構昔の本ですが、変化の激しい今の時代に読むべき良書です!
変わりたいけど変われないあなた。
この本を読めば一歩踏み出せます!
 
さて、今日は妻と息子とお散歩近くのショッピングモールへ!
こんな時期なので長時間は滞在せず、事前にメモった必要なものだけ買って、スタバで飲み物買って帰ってきました!
 

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ティーティラミスフラペチーノ!
 
いつもアプリ決済でホットコーヒーを飲んでいる為、リワード(ポイント的な)が溜まっていたので妻が飲みたいこれを注文!
ただでゲットです!
 
甘すぎずとても美味しかったです。
次は
コーヒーティラミスフラペチーノ頼んでみよーと!
 
良い休日でした。

チームについて考える

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仕事って一人じゃできないじゃないですか

最近そう思う場面が増えました。

それはうちのメンバーがチームとして成り立っておらず、個々で動いているのを目の当たりにしているからでしょうか。。。

 

最近の自分の仕事を振り返り、チームについて考えてみた。

 

 

チームとはなんなのか?

 

チームとはなんなのでしょうか?

私は「同じ目標を持った団体」だと思っています。

会社で言うとチームの計画数値とか、お客さんに対する意識とか思いなど

これらを共通の認識として持っている団体。みんなが同じ方向に向かっている。

これがチームであると考えています。

 

私の目標は。。。

 

なぜ私がチームについて考えているのか。。。

それは私のチームがチームではないと最近強く思うからだ。

我々のチームは、会社の目標を達成するために、複数のチームにそれぞれノルマが分けられている。

そしてそのチームの達成のために個人にノルマが課される。

 

このような働き方において、チームのメンバーが目指すべきゴールはどこなのでしょうか?

 

私の答えは「会社の目標達成」です。

 

我々は会社の業績に貢献することでお給料がもらえています。

と言うことは会社の為に働くのは当たり前であって、全員が会社の目標を達成する働き方をすることも当たり前です。

 

目標の細分化がもたらす課題

 

しかし最近は会社の目標達成の為に働いている人は少ないんじゃないかと個人的には思っています。

会社が大きくなればなるほど、部署やグループは細分化され、各チームごとの、目標が設定されている。

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会社にもよりますが場所があり、その下にT(チーム)があり、その下に個人がある。

もっと細分化されていて、部署の下にグループがあり、その下に課がありとかもあるかもしれません。

 

すると恐らくこの図の四角には全て目標が課されていると思います。

企業目標(企業理念)→部署目標→チーム目標→個人目標

 

我々一般社員は個人目標の達成のために働いています。

 

この個人目標達成を目指す社員にどこまで先の目標が見えているでしょうか?

よくてチーム目標達成じゃないでしょうか?

 

この企業が大きくなり、中身が細分化された結果企業理念を見失い、個人プレーになってしまう。

これが現代の目標の細分化がもたらす課題ですね

 

私たちは何をすべきか

 

良いチームというのは同じ目標を持った団体です。

個人目標というのはそれぞれ異なる目標ですから、これを追いかけている時点でチームとして成り立っていません。

最低限チーム目標を全員が意識するようにしましょう。

一人でも個人目標が達成できれば良い!

自分だけ評価されれば良いと思っている人材がいればチームとしては崩壊しています。

その人材を評価する会社であれば、根本から見直す必要があるでしょう。

 

理想のチームは目標の視点を上げ、そこに向けて全員で協力できるチームです。

できれば企業理念に向け、会社全体の全ての目標を頭に入れて置けると良いでしょうが、全員がそのレベルに達するのは難しいでしょう。

 

まずは全員をチーム目標に向き合わせることからスタートしてみたら良いと思います!

 

僕も頑張って理想のチームを作ります。

働かざる者食らいつくべからず

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ろくに働かない奴がグダグダ言うなああああああああ!

 

最近私の会社ではこんな奴が非常に多いです。。。

 

こんな奴いません?

 

日頃ろくに働かずに、言われたことだけをただただ繰り返す。

現代においてはロボットの方がよほど優秀であろう人材は、何か新しい企画がある日突然やってくると

自分に何か負荷がかかるのではと

指摘!

指摘!

指摘!!!!

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その企画に対してえらい指摘をしてきます。。。

そんなやつ周りにいません?

もしくはあなたがそんな人になっていないでしょうか?

 

指摘だけ野郎にならないためには

 

仕事をする上では自分の意見を述べることは非常に大切ですよね!

ただただ言われたことだけをやっている奴は仕事をしているとは言えません。

(さっきの指摘野郎は言われたことしかやらないのにここぞとばかりに自分を出してくるメチャクチャ厄介野郎です笑笑)

 

指摘をする際には自分なりの代替案を提示しましょう。

しかも!

ここ一番大事

※自分のことだけではなく、チームのための代替策を提案しましょう。

 

自分のことだけ考えて仕事していいのは新入社員時代だけです。

 

このチームにとってどんな形がいいのか?

チームの目標達成のためにはどのような形がいいのか?

 

 

ちゃんと働いてこそ食らいつく権利が得られるのです!

 

空いたから気持ち切り替えて頑張るぜい!

 

 

 

休息期間を経て再始動!

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長い休息期間でした。

まあ休息ではなかったんです。

 

実は会社で取り組んでいる新規事業が事業化に向けて本格的に動いており、それに関わる資格取得のためにもう勉強をしていました。

 

実は私、人生で一度も試験というものを受けたことがございません…

中学は公立

高校はスポーツ推薦

大学はエスカレーター…

 

我ながら完璧な人生設計…笑

そしてここにきて初の試験…

 

緊張しました。

 

ということで先日無事試験が終了しました。

合格発表は来月のため合否不明…

 

ということでこちらのブログも再度スタートしたいと思います!

 

また定期的に更新していきますのでよろしくお願いいたします!

TOP5%社員の「目的だけを考える働き方」

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会社にいるほんのひと握り優秀な社員。

5%の社員が行っている働き方シリーズ1回目です。

今回のテーマは「目的だけを考える働き方」

 

これは5%の社員のうち98%が実践している働き方だそうです。

 

どんな働き方なのか解説します。

そして明日から実践できるアクションプランも紹介します!

 

 

結果を重視する

5%の社員に対してアンケートを行った結果

非常に高い頻度で以下の言葉が使われていたそうです!

 

・結果

・目標

・達成する

・成し遂げる

・認められる

 

このような言葉は、なんと95%(凡人社員)の社員の3倍以上も使われていたそうです。

これらの言葉からもお分かりの通り、優秀な5%の社員は仕事において

「経緯」よりも「結果」に拘っていることがわかります。

 

95%の社員はよく

「結果は出なかったけど、ここまでよく頑張った!」

「頑張ったことに意味がある!」

とかって言葉をよくいうような気がします。

 

これは「経緯」に妥協していると言えるでしょう。

 

落ち着いて考えてください…

みんなが「経緯」に満足して「頑張ったから意味がある!」とか言っていたら会社潰れますよ笑

 

この「経緯」に妥協している95%の陰で残りの5%の社員が「結果」にこだわり

努力の過程なんてどうでもいい

結果こそ全てと会社のために働いてくれているわけです。

 

彼らは失敗した時に必ずその失敗の発生源を突き止めます。

なぜ失敗したのか(原因)

どのように対処したらいいのか(解決)

これを考え次に必ずいかします。

そして次もまた結果を求めて全力で挑みます。

 

これが「結果」を重視する働き方です。

 

時間を大切にする

5%の社員は凡人社員の1.7倍も時計を見ているそうです。

会議では期限や納期に対して2.3倍以上発言をします。

時間は少しも無駄にできません。

 

結果を求める社員は時間の大切さを十分理解しているのでしょう。

 

しかし、時間が大切だからと言って休憩時間にまで仕事を持ち込むことはありません。

休憩時間はしっかり休む。気持ちのオンオフをしっかりしているところも一般社員とは違った点かもしれません。

 

自分で目標を設定する

サラリーマンには目標(ノルマ)があるはずです。

これは会社としての目標です。

5%の社員はそれとは別に、自分で目標を立てます。

 

例えば

会社で設けられた目標を細分化して毎月の目標を自分で設定する。

上半期で60%、下半期で残りの40%の目標設定をする。

当初の目標よりも少し高い目標を設定する。

 

など独自の目標設定を行なっているのです。

 

冒頭の通り、5%の社員が求めているのは「結果」です。

そして「達成感」です。

彼らは独自の目標を設定し、達成感を味わいながら、結果に向けて頑張っています。

 

明日からのアクションプラン

いかがでしたでしょうか?

皆さんも5%の優秀社員になるべく、明日から以下のアクションプランを実行してみてください!

 

・「経過」で満足するのをやめる

・スケジュール管理は細かく!昼休みはしっかり休む

・会社から与えられる目標以外に自分でもオリジナルの目標を立てる

 

たった3つです!

是非実践してみてください!

 

 

詳細はこちらの本をご覧ください!

 

明日からやってほしい「三手先を読む働き方」

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皆さんは普段何を考えて仕事をしていますか?

まさか、「目の前の仕事に全力投球しています!」とかいう人いませんよね?笑

確かに、目の前に全力投球!も大切ですが、それがゴールだと思っている人意外と多いですよね…

目の前全力投球は当たり前です!

本当に大切なのは、どこまで先を読んで仕事ができるかという事です。

 

その場凌ぎで仕事をしていては、結局後々修正が必要になったりします。

 

であれば最初から先を読んで

その修正も先読みしておけば余計な手間がかからない上に、上司からは評価されるでしょう。

 

今日は「三手先を読む」

コレをテーマに三手先とはいったいなんなのか解説していきたいと思います。

 

 

一手目

一手目は「自分がどう動くか」です。

これは冒頭お話しした「目の前の仕事に全力投球!」的な働き方ですね。

与えられた仕事に対してどのように動くか。どのように成果を出すか。

営業で言えば

お客さんに商品をどのように提案するか。

 

コレが一手目になります。

 

一手目で止まっている人意外といませんか??

わたしの周りは残念ながらほぼ一手目で終わりです。

 

ここで止まっていては成長はないでしょう。

いつしかペッパーくんに抜かれて、ロボットの下請けとして作業する人間になってしまいます。

 

二手目

一手目自分が動いた結果「その時相手がどう動くか」コレが二手目です。

社内で言えば、上司に説明する時に

「ここは質問が来るな!」

「ここは指摘されるだろう!」

コレを読むのが二手目を読むということです。

 

営業でも同じです。

商品を紹介、提案する際に

「自分だったらここが気になるな」

「お客さんはきっとここが心配だろう」

コレを先読みして準備していく

コレが非常に大切ですね!

 

一手目で終わっているひとはまずここを明日から意識して働いてみましょう。

 

三手目

二手目で相手が動いた時に「自分はこう動くだろう」コレが三手目です!

二手目で上司からの質問、お客さんからの質問など、相手の動きを予測したらそれに対する自分の動きを書き出してみてください。

上司の質問に対して即答したいにであれば

三手目の「質問に対する即答」

コレを先読みして、準備をしてから上司への報告に臨んでください。

お客さんに対しても同じです!

 

最後に

いかがでしたか?

三手先を読むって意外とできていませんよね?

いいとこ二手目って方が大半だと思います。

三手目まで読んで仕事ができているひとは社内でも一定以上の信頼がある方でしょう。

 

三手先を読む

これができるようになるとさらにその先

4手先、5手先の動きを読んで仕事に臨むこともできます。

今後の会社の未来をある程度想定した上で働くことも可能です。

 

そうするとありとあらゆる可能性、リスクを予想しながら働くことができる、社内でも一目置かれる存在になるでしょう!

 

 

 

変化の激しい時代に捨てるべき7つの発想

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最近は本当に変化の激しい世の中になりましたね。

新型コロナの蔓延であっという間にテレワークの流れが加速し、WEB会議も当たり前になってきました。

こんなに変化の激しい世の中で生き残る為

捨てる引き発想7つをご紹介します!

皆さんも少なくとも1つは当てはまるでしょう…

 

 

①条件が整うまで待つ

最近はベンチャー企業が大躍進しています。

これらの企業に共通してある強さ

それは「スピード感」です。

大企業にない強みです。

大企業はありとあらゆるリスクを想定し、万全の状態でスタートしますが

ベンチャー企業が大活躍する今、このやり方は時代遅れです。

条件が整うまでスタートしないとただひたすら置いていかれます。

早い段階で気づいていたのに、気づけば後発になっています…

 

すぐにこの考えは捨てるべきでしょう。

 

②みんなと一緒なら安心

今世界で活躍している人はみんなと一緒ですか?

あなたの会社で活躍している人、出世している人はみんなと一緒ですか?

 

常識とは過去の凡人の平均値と言われています。

常識人間は新しいものを作れません。

つまり凡人に飛び出た成果は出せません。

 

学生時代、周りにはいつも同じメンバーと固まり、同じメンバーで飲みにいき、何するにも一緒にいるグループが沢山ありました。

 

残念ながら私の知っている友人で、その中から活躍しているひとは見たことがありません。

 

せいかをだしたければ人とは違うことをしましょう!

 

③気づいてもらえるはず

特にこれからリモートが標準になると、上司は今まで以上に部下の変化に気づけません。

実際私もテレワークの時期、周りがここぞとばかりにサボっている間に、いろいろな新しい施策を考え資料にまとめ、出勤可能になってすぐに形にしました。

しかし、残念ながら今回の評価は標準。

理由は「テレワークで平等に働くことができなかったから」とのこと。

正直この発言に

「この会社は本気でやばい」と思いました。

テレワークの環境だからこそ出来ることを見つけ出し、働く人間が本来評価されるべきだと私は思います。

しかし、リテレワークになってしまうと、ただでさえ部下のことを見れていない上司が、より一層見えなくなってしまいます。

もう気づいてもらえる時代は終わりです。

自分から発信していきましょう。

 

④嫌われたらやっていけない

仕事で新しいことをすると嫌われるかも…

そう思うことがあるあなた。

今から言う2つのどちらかをやってください。

 

①普段からしっかりと関係を構築しておく

→ちゃんと関係を構築しておけばまともな人間なら嫌いになんかなりません。

②それでも嫌ってくるやつとはうまく距離を取る

→それでも嫌ってくるやつは、「新しいことで活躍するあなたが気に食わないと言う嫉妬」

もしくは、「新しいことについていけずにあなたをコントロールできなくなってしまうと言う上司の危機感」

そんなくだらないことを考えているやつと一緒にいても成長しません。

とは言っても仕事である以上は付き合いが必要です。

うまく距離を取りましょう…

 

⑤一人でやった方が早い

一人でやると、目の前の仕事は早くこなせますが、仕事のサイズを大きくすることができません。

新型コロナウイルスもいつ自分が感染するかわかりません。

その時のためにも、仕事を一人で抱え込むのはお勧めできません。

ある程度リスクを分散させておきましょう。

とは言っても、信頼できない奴に任せられません。

私も、信頼できるともって任せていたら、全く違う形になっていて、一から社内調整をし直す羽目になったことがあります。

周りに信頼できる人間が一人もいないとコレはどうしようもありません…

ここに同意していただける方…

仲良くなりましょう笑

 

⑥自信がないのでやらない

失敗ができないから一歩が踏み出せない…

と言う考えの方。

どんどん取り残されます。

わたしはどんどん失敗すべきだと思います。

特に若手社員なんかは世の中のこと大して知らないんだから(高学歴で世の中のことを知っていると思い込んでいる人…ドンマイです笑そこから考えをあらためてください。)

どんどん失敗して学ぶべきです。

最近異動してきてわたしの部下になった子は、前の部署でそれはまあ甘やかされて育ってきました。

失敗をしたことがありません。

それはまあ何も知りません。

自分で動くこともできません。

 

今の時代はとにかく動く!

動いて失敗して学んでください。

 

⑦難しいと言ってしまう

「難しい」と言った時点で思考停止です。

難しいことを形にする。成果にするのが仕事です。

「難しい」

何を当たり前なことを言ってるんですか?

簡単な仕事なんてそうありませんよ。

簡単だと思っているひとは、今の仕事をアップデートする気がありませんね。

仕事というは与えられたものをもっとよくできないか試行錯誤するものです。

言われたことをただやってそれでおしまい。

「なんだ簡単じゃん!」

と思っているひとは

それ、仕事じゃありませんよ?作業ですよ笑

「簡単」とか言っていることを恥じてください。

周りの仕事をしている人からは

(何いきがってるんだ?笑お前がやってるのは作業だ笑簡単に決まってるだろ笑ロボットの方が正確だわ笑)

ってきっと思っています。

 

最後に

いかがだったでしょうか?

ぐさっとくることありませんでした?

私も特に「一人でやった方がはやい」

コレは常日頃思っています。

残念ながら今周りに頼れる人間は管理職以外いません…

でもわたしはその状況を黙って続けるつもりはありません。

もっとレベルの高い人たちのいる場所に異動すればいいんです!

異動希望や新規事業いろいろ手は尽くしています。

おそらく遠くない将来異動できるでしょう。

自分のキャリアは自分で切り開く!

 

さあ皆さんも明日から改善しましょう!